まことのブログ

日本は先祖代々の日本人のもの

自国や自国民に対して憎悪の念の強い者に政治を任せるわけにはいかない H28.8.18

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 平成七年だから今から二十一年前の記事たが、支那は意外にも四位の「ストレス、プレッシャーを感じる生活」だけがマイナスのイメージ。韓国は「期待」を裏切らない言葉が並ぶが、これまた意外にも四五位はプラスイメージだ。

さて、我が国の左翼、極左連中に同様の質問をしたらどの様な結果になるだろう。おそらくプラスイメージはないだろう。実際、いいとこなんか何もないだろうと嘯く彼らの顔が思い浮かぶ。今回の東京都知事選挙鳥越俊太郎候補に投票した都民の多くはそうだろうと思うが、増田寛也候補に投票した者の中で創価学会信者はそうだろうし、「利益誘導」しか頭に無い者の多くもそうだろう。これはひとつの目安になる。

 

はっきり言って措きたいが、日本に対してそういうイメージしか持ちえない者、即ち日本や日本国民に憎悪の念の強い者が、日本や日本国民の為の政治が出来るのか?出来るわけがないではないか。憎悪の念を持つのはどういう状況か考えると分る。分りやすい例を上げるならば家族を殺された場合が最適だろう。家族を殺した犯人の幸福を祈り、犯人の幸福の為に何かするなんて事は考えられないはずだ。左翼や極左連中に日本の政治を任せられない所以である。リベラルを自認するなら日本や日本国民に対する憎悪の念を棄て、愛情愛着を持って貰いたい。そうでなければリベラルとは呼ばない。左翼、極左でしかない。民進党はリベラル政党でありたいなら共産党の連携は今後一切やらぬ事。でなければ下のデモをやらかす連中と変わらない。それでは日本や日本国民の為の政治なんて出来はしない。繰り返す、出来はしないのである。

 

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(↑日本に対して憎悪の念の強い極左による不敬というよりおぞましいデモ)

 

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(↑極左共産党と組んだり日本より憲法が大事だと言う本末転倒の頼りにならない民進党党首)

民進・岡田克也代表「米国が書いた憲法とは、不適切な発言だ」 バイデン米副大統領を批判 - 産経ニュース

何故認められん?戦争に負けて出来たものを日本人が率先して作ったと言い張るからおかしくなる。一方でいいものならば押しつけられてもいいものならいいじゃないかというのもいるが、どっちにしろまやかし。

2016/08/18 18:03

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 (↑左翼や極左に聞いたら支那韓国よりも酷い結果になる?)

 

 

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